I follow in the way appointed me(lesson 317)

奇跡講座を学びその道を歩く日々について綴っています

いまわたしは、学習グループの中で

そっとしておいてもらっていて

お休み、みたいになっているようだ。

 

私の中では、まるで道からはずれてしまって

落伍してしまったかのようだな

という思考が時々やってくる。

 

ずっと、のりこさんとコミュニケーションとり続けてきていたけど

映画で忙しいだろうし

今、コンタクトして話をしても

私は「説得されている」

と解釈してしまうだろうと思うので

自らのりこさんに連絡は控えている。

 

ただ、そうすると

一体これでいいのかどうなのか

確認できる具体的な兄弟がいない、

などという思考が出る。

(実際には、話させてもらう兄弟に導かれるのだけど)

 

結果的に、頼れるのはジーザスしかいない、

ということになる。

毎日、毎瞬、ジーザスに

どう見ますか?

あなただったらどう見るんですか?

どう見えるんですか?

教えてください。

と聴き続けている。

教えて欲しいんです、と求め続けている。

 

答えなんて聞こえない。

どうなのか、いいのか間違いなのか、

さっぱりわからない。

でも、そうしかできないから

ただ求めるだけだ。

わかってもわからなくても

聞こえても聞こえなくても

合ってても合ってなくても

ただ、尋ね求めるだけ。

 

いいのかなんなのかわからないのだけど

今わかるのは

これまでで一番、尋ねて求めているってことだけ。

これまでで一番、ジーザスを近くに感じるってことだけ。

密接にいるように感じる。

わからないのだけど。

ただ仕事に行って、家事をやって

ご飯を食べてちょっとテレビを見て

普通の生活、みたいだけど

これまでで一番、ジーザスを求めながら生活している。